建築施工管理技士試験

試験は要領です!
合格できる方法があります。

出題傾向を見れば本年度の出題予想は容易です

1級 建築施工管理技士試験 の経験記述の出題傾向は、以下の通りです。

     ・令和03年度(2021年度):「品質管理」
     ・令和02年度(2020年度):「合理化施工」
     ・令和01年度(2019年度):「品質管理」
     ・平成30年度(2018年度):「環境問題」

令和04年度(2022年度)の1級建築施工管理技士試験の経験記述の出題は、
「合理化施工」もしくは「環境問題」が予想されます。

2級 建築施工管理技士試験 の経験記述の出題傾向は、以下の通りです。

     ・令和03年度(2021年度):「施工計画」
     ・令和02年度(2020年度):「工程管理」
     ・令和01年度(2019年度):「施工計画」
     ・平成30年度(2018年度):「品質管理」
     ・平成29年度(2017年度):「工程管理」
     ・平成28年度(2016年度):「施工計画」

令和04年度(2022年度)の2級建築施工管理技士試験の経験記述の出題は、
「品質管理」もしくは「工程管理」が予想されます。

1級と2級 建築施工管理試験の 第二次検定の出題傾向を見ると、
出題頻度の高い問題が、たくさんあるのがわかります。
合格点を獲るためには、このような問題を重点的にやればいいのです。

1級 第二次検定 予想 R03 R02 R01 H30 H29 H28 H27 H26-
H25
 オールケーシング工法 1
 セメントモルタル塗り 1
 防煙シャッターの取付
 タイルカーペット張り 1
2級 第二次検定 予想 R03 R02 R01 H30 H29 H28 H27 H26-
H25
 ローリングタワー 1
 埋戻し土の締固め 1
 防水トーチ工法 1
 鋼板製折板葺き

勉強法でお悩みの方に朗報!

試験日までに効率的な試験対策を行うためには、
本年度の出題を予想し、解答文を作成しておく必要があります。

当サイトでは、勉強法でお悩みの方のために、
「経験記述の出題予想と解答例文」
「第二次検定(実地試験)の出題傾向分析&重点項目集」
を提供しています。

1級・2級 建築施工管理技士試験 2022年版

出題予想から試験対策の優先順位がハッキリわかる

 過去の出題傾向を徹底分析し、出題を予想しています。

 出題予想から何をやるべきか、試験対策の優先順位がハッキリわかります。

 「経験記述の支援ツール」と「実地試験のこれだけ項目集」を使用すれば、
短期間・最低限の努力で、建築施工管理技士試験に合格できます!

1級・2級 経験記述問題・第二次検定(実地試験)に対応。
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建築施工管理試験の支援ツールです。

利用していただいた方からは、
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実地試験 これだけ項目集  2,000 円(税込)

第二次検定(実地試験)の出題傾向分析&重点項目集

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建築施工管理技士試験
経験記述の支援ツール

経験記述の支援ツールは、次の3つの柱で構成されています。
「経験記述の出題傾向」「経験記述の解答例」「経験記述の部品集」

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建築施工管理技士 経験記述 出題予想と解答例文

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経験記述の解答例

本年度の出題を予想し、合格点の獲れる解答例文を作成

施工経験記述の対策は、過去に自分が経験した工事を選び、施工管理項目ごとに、事前に十分な準備をして、解答文を作成しておく必要があります。
そのため難易度が高く感じ、勉強法で悩まれる方も多いのではないでしょうか。

  • そこで、試験日までに効率的な試験対策を行うため、本年度の出題を予想し、独自の現場情報に書き換えるだけで、合格点の獲れる、解答例文を作成しました。
  • 本年度に出題が予想される施工管理項目(テーマ)に沿った、
    合格点が獲れる「施工経験記述の解答例文」を、多数提供しています。
  • 「経験記述問題の解答例」を使用すれば、自分が経験した現場条件に変更するだけで、確実に合格点が獲れる経験記述の準備ができます。

    1級 経験記述の解答例文は、下記の内容で、合計39件、作成しています。
     品質管理 18件、合理化施工 12件、環境問題 9件。

    2級 経験記述の解答例文は、下記の内容で、合計38件、作成しています。
     品質管理 15件、合理化施工 3件、工程管理 8件、施工計画 8件、
     環境問題 4件。

経験記述の解答例サンプル

  • このページに掲載している、サンプル解答文は、ほんの一部です。
    また、最新のものではありません。
  • すべての解答例は申込み後、ダウンロードしてご確認ください。

要求品質を実現するための品質管理活動 【品質管理】

① 工種
左官工事

② 要求品質
タイル張り用モルタル下地の躯体面への接着力を確保する。

③ 重点品質管理目標
躯体面の表面処理を行ない、左官モルタルの剥離防止をすること。

④ 目標を達成する品質管理項目
超高圧洗浄面の密実度の確認。モルタル用プライマーの適正使用。

⑤ 品質管理項目を定めた理由
躯体表面が平滑であると左官モルタルの食込みが少なく接着強度が低くなり、異種材間にせん断力が発生するし、剥離、浮きの原因となる。また、プライマー配合が適正では無い場合、所定の接着力が発現しないためである。

⑥ 管理した内容、実施した内容
超高圧洗浄面の密実度を確認するため、グリッドチェッカーを使用し、面積当りの傷数量を計測した。左官モルタル施工時には、プライマーの配合比を確認し、秤で希釈水とプライマーを計量し使用することとした。

合理化施工の事例 【合理化施工】

① 工種
防水工事

② 目的と実施した内容
営業中店舗の改修工事において、屋上防水作業途中での漏水事故防止のため、平日に防水作業を実施した。
アスファルト熱工法では臭いや煙が出るため、臭いや煙が出ないアスファルト常温複合工法に変更して行った。

③ 合理化に結び付く理由
アスファルト常温複合工法で実施することによって、平日の時間帯に作業ができるので、防水工の確保が容易になるため。
工法の変更によって、作業効率が向上し、工期短縮ができ、合理化に結び付くため。

④ 品質を確保できる理由
平日に作業を行うことによって、好天の日が続く日を工程に組み込むことが可能になり、降雨による漏水の恐れがなくなるため。
丁寧かつ確実な施工が可能になり、完璧な防水効果が期待でき、品質の確保につながるため。

 

副産物の再生利用 【環境問題】

① 建設副産物対策名
建設汚泥の再生使用

② 工種名
場所打ちコンクリート杭工事

③ 実施した内容
大型店舗新築工事における場所打ちコンクリート杭工事で、発生した建設汚泥を埋め戻し材として再生使用する方法について検討した。
施工時に発生した汚泥をホッパーに貯留、仮置きし、専用プラントでセメント系固化材を添加して改良土とした。

④ 結果と評価
場所打ちコンクリート杭工事で発生した掘削土4,200m3のうち、2,000m3はセメント系固化材で改良した上で埋戻し材として再生利用した。
残りの2,200m3は、一次処理で民間改良土プラントに搬出して再生利用を図り、掘削土の再生利用に努めた。

経験記述の部品集

建築施工管理技士試験、経験記述の部品集は、
品質管理、合理化施工、環境保全、建設副産物の出題項目について、
「留意事項」と「処置対策」に区分しています。

  • 部品集から自身が体験した施工内容を選び、独自の現場情報を入れれば、
    経験記述の解答文の骨格が簡単に出来上がります。
  • この部品集は、大人気の対策ツールです。
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  経験記述の部品集のサンプルページは、 こちらへ

部品集を活用した、解答文の作成方法

部品集を活用した、解答文の作成方法を紹介します。
解答文は、「品質管理活動のあり方と効果」の、テーマ「コンクリート工事」とします。

まず、①と②の項目について、下記のような「コンクリート工事」の文章を、部品集から集めてきます。

① 現場での組織的な品質管理活動のあり方
○作成した品質管理計画書を、常設部門に提出して共有化を図る
○現場での品質管理の徹底を図るため、説明と指導を行う
○コンクリート工事では、打設計画書を作成し、各施工業者の役割を定め施工する
○打設時の生コン車・ポンプ車・バイブレーターを行う人員配置を計画する
○気温が低い時期の打設は、適切に養生を行い、コンクリート品質を確保する

② 組織的な品質管理活動により得られる効果
○コンクリート打設時に、計画書に基づいて組織的に活動することで、ジャンカやクラックの発生を防ぐことができる
○コンクリート打設時に、計画書に基づいて組織的に活動することで、品質が確保された躯体が完成される
○コンクリート打設時に、計画書に基づいて組織的に活動することで、建物全体の品質・性能が確保できる
○品質管理活動を徹底することで、品質向上に対する意識が高まる
○品質管理活動を徹底することで、作業効率の向上に繋がる

部品集から集めてきた①と②の項目の文章を、下記の「太字」ように編集して書き換えると、独自の解答文を簡単に作成することができます。

① 現場での組織的な品質管理活動のあり方
 コンクリート工事においては、打設計画書を作成し、常設部門に提出して共有化を図る。また、現場での品質管理の徹底を図るため、各施工業者の役割を定めて、施工上のの留意点について、説明と指導を行う。
 打設時に生コン車・ポンプ車・バイブレーターを使用して作業する人員配置を計画し、関連各社に周知させる。
 気温が低い時期に打設する場合は、適切に養生を行い、コンクリート品質を確保する具体的な施工方法を関連各社に徹底する。

② 組織的な品質管理活動により得られる効果
 コンクリート打設時に、計画書に基づいて組織的に活動することで、ジャンカやクラックの発生を防止し、品質が確保された躯体が完成されるとともに、建物全体の所要の品質と性能が確保できる。
 品質管理活動を徹底することで、各作業員の品質向上に対する意識が高まり、作業効率の向上に繋がる。

経験記述の出題傾向

過去問の出題傾向から、出題される問題を予想しています。

  • このページに掲載している、出題傾向のサンプルは、ほんの一部です。
    また、最新のものではありません。
  • すべての出題傾向は申込み後、ダウンロードしてご確認ください。
  • ◎は、予想が的中したものです。
1級 合理化施工 予想 R03 R02 R01 H30 H29 H28 H27 H26-
H19
 合理化施工の事例 3
  〃  と資材廃棄物削減 1
  〃  と工期短縮 2
2級 品質管理 予想 R03 R02 R01 H30 H29 H28 H27 H26-
H17
 品質管理の留意事項 3
  〃  留意した理由 3
 品質管理のあり方 3
  〃  そう考える理由 3
 作業軽減、工期短縮
 労働生産性の向上
 不具合の発生

経験記述の支援ツール  3,000 円(税込)

建築施工管理技士 経験記述 出題予想と解答例文

経験記述の出題予想と解答例文は、ダウンロードすれば、即使用できます。

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建築施工管理技士試験
第二次検定 実地試験 これだけ項目集

これだけ項目集は、実地試験で出題されるすべての出題分類に対応する、
「重点項目集」「出題傾向の分析」で構成されています。

「重点項目集」では、
毎年出題される問題、隔年・数年間隔で出題される問題、頻度の多い出題、近年人気の問題などを考慮し、特化すべき重点問題を掲載しています。

「出題傾向の分析」では、
出題傾向を分析して、出題一覧表を作成しています。
どのような問題が、どれくらいの頻度で出題されているのか、一目瞭然です。
項目の重要度、覚える優先順位などの試験対策が、ハッキリわかります。

「重点項目集」「出題傾向の分析」を使用すれば、
絞り込んだ重点項目を覚えるだけで、合格点が獲れる準備ができます。

実地試験のこれだけ項目集  2,000 円(税込)

建築施工管理 第二次検定 実地試験 出題分析&重点項目集

出題傾向分析と重点項目集は、ダウンロードすれば、即使用できます。

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重点項目集(これだけ項目集)

過去問の出題分析から、重要項目を絞り込み、特化すべき重点項目集を作成。

  • 重点項目集では、出題年度・出題回数は、色を変えて記入しています。
  • たくさんの色が付いている問題が、よく出る問題です。
  • 出題予想から何をやるべきか、試験対策の優先順位がハッキリわかります。
  • Wordデータです。編集して、オリジナルの項目集、問題集が作成できます。
  • 数枚ずつ印刷して、通勤中や業務の合間にも、効率的な勉強ができます。

重点項目集のサンプル

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1級 実地試験 問題3 躯体工事のサンプル

建築 実地  R02-3-6  H30-3  H28-3-6  H26-3  H24-3-6
コンクリートの分離防止(コンクリート工)
○コンクリート打込みの際の自由落下高さが高すぎるとコンクリートが分離したりするおそれがあり、たて形シュートや打込み用ホースを接続してコンクリートの分離を防止する必要がある。
○型枠の高さが4.5m以上の柱に、たて形シュートを使用してコンクリートを打ち込む場合は、その投入口と排出口との水平方向の距離は、垂直方向の高さの約 1/2 以下とする。
○斜めシュートはコンクリートが分離しやすいが、やむを得ず斜めシュートを使用する場合には、その傾斜角度を水平に対して 30度 以上とする。

1級 実地試験 問題4 仕上げ工事のサンプル

建築 実地  R01-4-5  H30-4  H27-4-5  H23-4-4  H17-4-2
セメントモルタル塗り(左官工事)
○仕上げ材の下地となるセメントモルタル塗りの表面状態は、金ごて仕上げ、木ごて仕上げ、はけ引き仕上げくし目引き仕上げがあり、その上に施工する仕上げ材の種類に応じて適用が異なる。
金ごて仕上げは、一般塗装下地、壁紙張り下地、防水下地の仕上げとして適用できる。
木ごて仕上げは、塗装仕上げや壁紙張り仕上げなど内装接着剤張り以外のタイル張り下地の仕上げとして用いる。
はけ引き仕上げは、セメントモルタルによるタイル後張り工法の下地面に用いる。
○壁のコンクリート下地面に、セメントモルタル塗りを行う場合、下地コンクリート面に吸水調整材を使用し、下塗りモルタルにはセメント混和用ポリマーを用いる。
○セメントモルタルにメチルセルロースなどの保水剤を用いると、作業性の向上、ひび割れ防止、接着力の安定化などに有効である。

2級 実地試験 問題5 躯体工事のサンプル

建築 実地  R02-5-2  H30-4  H28-4  H25-4-4  H23-4-4
高力ボルト締付け後の検査(鉄骨工事)
○鉄骨工事における、トルシア形高力ボルトの締付け後の検査は、ボルトの全数について、ピンテールの破断を確認する。
○締付け後の検査は、一次締付け後に付けたマーキングのずれやピンテールの破断などを確認し、ナットの回転と共にボルトや座金も一緒に回転する共回りを生じているボルトは、新しいボルトセットと交換する。
○1次締め後に付したマークのずれによる共回り・軸回りの有無、ナット回転量の確認、ナット面から突き出したボルトの余長の過不足を目視で検査する。

2級 実地試験 問題5 仕上げ工事のサンプル

建築 実地  R02-5-6  H30-5-1  H28-4-5  H25-4-5  H22-4-5
改質アスファルトシート防水トーチ工法(防水工事)
○改質アスファルトシート防水トーチ工法による平場のシート張付けは、プライマーの塗布茜乾燥後、シートの裏面、下地をトーチバーナーで十分あぶり、改質アスファルトを溶融させながら、平均に押し広げて密着させる。
○改質アスファルトシート防水トーチ工法の露出仕様の場合、改質アスファルトシート相互の接続部の重ね幅は、長手方向及び幅方向とも 100mm 以上とし、出隅及び入隅には、改質アスファルトシートの張付けに先立ち、幅 200mm 程度の増張り用シートを張り付ける。
○露出用改質アスファルトシートの幅方向の接合部などで、下側のシートの砂面に上側のシートを接合するときには、下側のシートの砂面をあぶって砂を沈めるか、砂をかき取ってから、上側シートの裏面を十分にあぶって重ね合わせる。

出題傾向の分析

過去問の出題傾向から、出題される問題を予想しています。

  • このページに掲載している、出題傾向のサンプルは、ほんの一部です。
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  • ◎は、予想が的中したものです。
1級 問題4 躯体工事 予想 R02 H30 H28 H26 H24 H22 H20 H18
◇ コンクリート工事
 暑中コンクリートの打設
 コンクリートポンプの打設
 レディーミクストコン
 コンクリートの分離防止
 ポンプの打ち上げ
 コンクリートのスランプ
 コンクリートの空気量
2級 問題2 用語問題 予想 R03 R02 R01 H30 H29 H28 H27 H26 H25-
H17
◇ 仮設工事
 足場の壁つなぎ
 防護棚・朝顔 2
 陸墨
 ローリングタワー 3
 床開口部の養生 2
 足場手すり先行工法 2
 乗入れ構台 1
 親綱 2
 ベンチマーク 1

高得点を取る必要なし。
時間をかけずに、確実に合格点アップ、合格率アップを目指しましょう。

 ・毎年出題されている、過去問で頻出される問題はないか。
 ・頻繁に出題される問題の周期は、1年置きか、2年置きか、3年置きか。
 ・久々に出題された問題があるが、同じような怪しい問題はないか。
 ・しばらく出題されていないが、気になる問題はないか。
このように、特化すべき重点問題を絞り込むことで、時間をかけずに、確実に合格点アップ、合格率アップに繋げることができます。

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出題予想から試験対策の優先順位がハッキリわかる

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